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gomaの雑記

いろいろ

4月

また更新せずにひと月経った。

 3月は、月のはじめにルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団(ルフ魔女)を買ってきて、家にいるときはだいたいこれをやってた。

 今はちょうど中盤のダンジョンのウンブラムを攻略中・・・

 

 一週間前に3年間勤めたセブン-イレブンのバイトを辞めた。あのセブン-イレブンでは多くのことを学ばせてもらったと思う。専門学校なんかよりもよっぽど思い入れが強かったので最後にシフトに入った日はすごく寂しかった。

 

・・・

 

SO-02Hを7.0に更新してるのが気になって言葉が思いつかないのであまり書かないでおこう・・・今後のためにも。

 

明日から研修だからアップデート終わったらさっさと寝よう

2月まとめ

更新をさぼった。色々あった。遭った。

上旬

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 2月の頭に初めての交通事故を経験した。朝運転中に少し斜めの交差点を右折する時、車線のない道から片側2車線の通りに曲がるときだった。先行車も僕と同じく右折だった。先行車が交差点に入るとき、大回りで左車線に入る進路を通ったのでこれ幸いと追い抜こうと右の車線に向かってショートカットした。そしたら左に入った先行車がいきなり進路を変え右に入ってこようとした。「当たる!」と思った瞬間「ゴン」と重いものがぶつかる音と軽い衝撃。脇腹を刺された。「あ~」と思いながらとりあえず路肩にハザードを出して停まる。

分かりにくいのでとりあえず図。

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 赤い線が相手車両で青いのが僕。止まって窓を開けて相手に「大丈夫ですか?」と聞くとおばちゃんが顔を覗かせて「どうしよう~~~孫の予防接種に遅れちゃう~~~!」と言われ、えぇ…となった。名前と電話番号メモしてよこせ。そしたらあとで電話すると言うので事故処理してねえだろふざけんなと思いながらとりあえず警察に電話。警察を待ちながら、とりあえず親と保険会社に電話。保険会社の姉ちゃんが頼りなさすぎて心配しながら警察を待ってたら、おばちゃんが「普段は左の車線走るんだけどねぇ。今日は右に用事があったから」と言う。おいおい急に進路変えたのかよとちょっと苛ついた。その後おまわりさんが来て調書を取ってくれた。その後は淡々と処理が進んだ・・・と思う。緊張してたせいかあまり記憶がない。事故処理が終わった後はお互いに連絡先を交換して、学校に行くのが嫌になった僕はげんなりしながら家に帰った。父親に事故状況を説明してる間、何度か保険会社から電話がかかってきて、状況の詳しい説明をした。その後は保険屋同士の話になるので任せている。今現在向こうの保険屋がゴネているようで過失割合のやり取りでこじれているらしい。

 ムーヴくんは近所の板金屋に2周間ほど入院してドア交換してもらいました。

 

 

交通事故には気をつけよう!

 

事故が起こったらすること

1.車が動くなら二次被害防止に路肩とかに移動する。

2.相手の状況を確認

3.警察に電話する(すごく大事)

4.保険屋に電話

5.家族・学校または職場に連絡

 

事故の大小にかかわらず相手は絶対に逃がすなってのが今回の教訓でした。

中旬

 中旬は記憶がない。卒業研究が終わったのだけどあまりにもつらすぎて記憶があまりない。とりあえず苦しかった。

下旬

 末に母親が「どっか試乗行きたい」「西武筑波店閉まるから最後に行きたい」というので28日に両方行った。西武は駐車場外まで渋滞が起こるほどの混雑で、めんどくさかった。中はセール品を漁る人人人でごった返して買い物どころじゃなかった。店内放送は店長の挨拶メッセージが繰り返し流れていた。僕は今まで2回ほど歯科行ったことがなかったのであまり深い思い入れはなかったが、母親が昔、仏具コーナーでバイトをしていたらしく店を出る時、感慨深そうに思い出を話していた。

 その帰り道にあったネッツに入った。17年落ちのムーヴでわざとチンタラ駐車して見たが誰も出てこなかった。店内に入ると決算期だというのに店員すらおらず、ナンだこの店はと思いながら店内入ってすぐのところに鎮座していたMC後のヴィッツをじろじろ眺めていると、入社3年め位の若い営業マンが出てきた。「本日はどのような御用でしょうか?」と聞かれ「試乗です」と母親が答えた。僕がヴィッツに乗りたいと言ったら、HVかガソリンかを聞かれ、MC前しか無いけどいいかと言うのでかまわないというと、すぐに車まで案内された。試乗車は安いグレード(F)だったが乗り心地は我が家の2010年モデルのノートよりも良かった。運転しながら僕が「CVTだからエンジン回転数が低くても加速が云々」、「意外と後方視認性が云々」、「ステアリングの重さが重すぎず軽すぎずちょうどいい。同じBセグメントのFITと比べると・・・」と実際乗り心地、操作性が良かったので営業マン相手にほめたが「ええ」、「あ、はいそうなんですよ」、「ありがとうございます」しか言わない。つまらなかった。その後は母親が新型プリカスを試乗した。その時は営業マンが教科書丸暗記したのを読み上げるように「30型と比べて云々」と説明していた。やっぱ売りたい車は紹介するが黙っててもそれなりの数が捌ける車は紹介しないのな、と思ってしまった。ムーヴは元気だしお金もないから買い換えは無いけどヴィッツ乗りたいと思うようになってしまった。

近況

 記事を書く を押しても何もでてこなかったのでF5押したら書こうと思ってたことも一緒にどっかに行ってしまった。

 

とりあえず読んだ本のことでも書いておこう。

 

ついさっき読み終わったのが乙野四方字さんの

この二巻同時刊行の君僕の方。僕君は面白さの勢いでとっとと読んでしまったのだが君僕の方は時間がなくて放置してネギまの新装版を読んでた。

 

 この本を初めて知ったのは作者のツイートで

このどちらからも読めますよの宣伝と表紙絵に釣られた。

 

僕の言いたいことはだいたいこの人が書いてくれてたのでこれ読んで下さい。

siuka-hatatoko.hatenablog.com

この人は君僕から僕君の順を推奨してるけど僕は僕君からの方がいいと思う。あとレビューは見ないで読んだほうが114514倍楽しめるからネットの情報は見ないほうがいい。なのでレビューもあまり書かない。

 

 

※この後はちょっと話に触ること書くので一部伏せます。酔った勢いで書くので支離滅裂かもしれません ご容赦ください。

 

思ったこと:

 君僕を読んだあと改めて両方3,4回読み返して君僕のP65ページの栞のセリフと僕君のP245ページの婦人のセリフを見た瞬間涙がこみ上げた。似たようなタイトルで言うとSteins;Gateのラストで岡部と牧瀬が再開したときのあの感覚に似たものを感じた。

あとは君僕の和音は誰ともくっつかないまま最後まで暦の研究に付き合い続けたのは何故だったのか。やっぱり暦が好きだったのか・・・それが気になる。

 

そういえば君僕の最後の幕間のアレはいつどの時点なのか・・・

 

書けば書くほど文章がおかしくなるのでこれくらいで