gomaの雑記

いろいろ

近況

 記事を書く を押しても何もでてこなかったのでF5押したら書こうと思ってたことも一緒にどっかに行ってしまった。

 

とりあえず読んだ本のことでも書いておこう。

 

ついさっき読み終わったのが乙野四方字さんの

この二巻同時刊行の君僕の方。僕君は面白さの勢いでとっとと読んでしまったのだが君僕の方は時間がなくて放置してネギまの新装版を読んでた。

 

 この本を初めて知ったのは作者のツイートで

このどちらからも読めますよの宣伝と表紙絵に釣られた。

 

僕の言いたいことはだいたいこの人が書いてくれてたのでこれ読んで下さい。

siuka-hatatoko.hatenablog.com

この人は君僕から僕君の順を推奨してるけど僕は僕君からの方がいいと思う。あとレビューは見ないで読んだほうが114514倍楽しめるからネットの情報は見ないほうがいい。なのでレビューもあまり書かない。

 

 

※この後はちょっと話に触ること書くので一部伏せます。酔った勢いで書くので支離滅裂かもしれません ご容赦ください。

 

思ったこと:

 君僕を読んだあと改めて両方3,4回読み返して君僕のP65ページの栞のセリフと僕君のP245ページの婦人のセリフを見た瞬間涙がこみ上げた。似たようなタイトルで言うとSteins;Gateのラストで岡部と牧瀬が再開したときのあの感覚に似たものを感じた。

あとは君僕の和音は誰ともくっつかないまま最後まで暦の研究に付き合い続けたのは何故だったのか。やっぱり暦が好きだったのか・・・それが気になる。

 

そういえば君僕の最後の幕間のアレはいつどの時点なのか・・・

 

書けば書くほど文章がおかしくなるのでこれくらいで