gomaの雑記

いろいろ

2017年

年があけました

 

いつも何がめでたいのかわからないまま明けましておめでとうございますと挨拶してます。ただ日跨いだだけなのに。この考え方が頭悪いというかゆとり。

 

 今年はもうゆとり世代の所為にするのはやめて妖怪のせいにするようにします。

そういえば妖怪ウォッチポケモンGOが出る少し前から人気が下がったと思う。少し前はどこ行っても無かったし、あれば取り合いだった妖怪メダルは今となってはコンビニのワゴンセールにいるくらいに人気がなくなり、イトーヨーカドーからは妖怪ウォッチの筐体が消えました。 新年早々こんなこと書いてもつまらないな・・・。

 

こんなつまらない文章でも読んでくれてる人がいると思って今年は頑張って更新したいと思います。

 

今年もよろしくお願いします

ソース管理

 Dropboxにソースファイル置いて管理するのは嫌だしなによりバージョン管理が面倒だし前からGitはじめようと思ってたのでとりあえずGitHubにアカウントを登録した。

github.com

 

Gitについては

www.slideshare.net

これと関連スライド見ながら覚えました。

たくさん草生やせるよう頑張ります。

C#

土曜にVS Community 2017RCをインストールしてC#を書ける環境を用意した。

とりあえずフォント比較する変なのとか

えっちゲーの攻略サイトのコピペテキスト開く変なのとか作った。

今日ふとTwitterのクライアントでも作ろうと思い、調べたら楽そうなライブラリがあったのでらこさんのブログを参考にしながら作った。
laco0416.hatenablog.com

とりあえずPINで認証してツイートするだけの基本機能だけ実装した
f:id:g0ma:20161129003523p:plain


最初のツイートがこれ

クライアントの名前はELTのアルバム「commonplace」の隠しトラックから。

気が向いたらタイムラインの表示とかしたい。あと認証情報保存しないといちいち登録するしかなくて面倒だからそれもかな。

中身はこんな感じ

using CoreTweet;
using System;
using System.Collections.Generic;
using System.ComponentModel;
using System.Data;
using System.Drawing;
using System.Linq;
using System.Text;
using System.Threading.Tasks;
using System.Windows.Forms;

namespace TwitterClientSample
{
public partial class Form1 : Form
{
public Form1()
{
InitializeComponent();
}
/* 変数 */
OAuth.OAuthSession session;
CoreTweet.Tokens tokens;


// OAuth認証するのにブラウザへ移動
public void StartOauth_LinkClicked(object sender, LinkLabelLinkClickedEventArgs e)
{
session = CoreTweet.OAuth.Authorize("CK", "CS");
var url = session.AuthorizeUri;
System.Diagnostics.Process.Start(url.ToString());
}

// PINを入力したらアクセストークンをGETする
private void GetToken_Click(object sender, EventArgs e)
{
tokens = session.GetTokens(PinCode.Text.ToString());
WhatsHappening.Enabled = true;
PinCode.Enabled = false;
}

// ツイートする
private void Tweet_Click(object sender, EventArgs e)
{
tokens.Statuses.Update(status => WhatsHappening.Text.ToString());
}
}
}

一度使ってみたかったシンタックスハイライト
WhatsHappeningはツイート入力欄のtextboxのこと。